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東京オートサロン2017&今年度最終・モデル追加車種(ヴィッツ・アクアGRMN)

東京オートサロン2017&今年度最終・モデル追加車種について

本日、ご招待を頂きまして、朝から
東京オートサロン2017へお伺いさせていただきました。
お昼過ぎまで会食等にて不在にいたしまして申し訳ございませんでした。

今年度最終・モデル追加された、下記2車種も展示されておりました。
(当然ながらカスタマイズされた状態での展示でしたが。。。)

■ヴィッツハイブリッド
■プリウスPHV
既にヴィッツハイブリッドについては、値引きプラン公開。
プリウスPHVについては、まだ交渉中のため、お待ち頂ければと思います。

■ALPINE・Pioneer
アルヴェル用トップビューモニターについては、価格面から両メーカーとも開発予定無し。
C-HR用ナビは、ALPINEは作ってるけど待ってくれ。カロッツェリアは8型パネル開発中でした。
ALPINEは連動ドラレコは予定無し。。。
次回、2017年モデルで、ALPINEもまた画面拡大で、進化を狙っているみたいなのですが。。。
そのタイミングでマイチェンが入って内装が変わるので心配。

東京オートサロン2017 ヴィッツハイブリッド・プリウスPHV

■プリウスPHV
モデリスタカスタマイズされた1台が展示されていました。
やはり大きな画面のナビが印象的でしたが、、、個人的には割と見づらい。。。
デザインはプリウスより全然カッコいいので、こちらをプリウスにしたらいいのではと思ってしまうほどでした。






■ヴィッツハイブリッド
外装・内装ともにカスタマイズされていた1台が展示されていました。
今回のハイブリッド発表で、デザインがスポーティに変わっており、
いつも納車で見ているアクアと比べて、目新しさでヴィッツが勝るといった印象。
やはり2列目シートの足元は若干狭いですが、天井は広い印象でした。ちょっと大きいんですよね。

■その他、タンク、ルーミー、大量のC-HR、など














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